楽天証券はお得な証券会社なので口座開設してみた

マネー情報

2019年12月に楽天証券に口座を作りました。
そして、つみたてNISAを始めました!

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なぜ楽天証券にしたか?

楽天証券は楽天スーパーポイントで積立可能

しかも楽天SPU(スーパーポイントアップ)の対象で1倍上げることができる。

金融庁が定める「つみたてNISA」対象の投資信託(173本)のうち、インデックス型投資信託を138本、アクティブ型投資信託を14本152本の投資信託をラインナップしている(2020年2月時点)。

ちなみに株も購入できます!

積立の期間は毎月だけでなく毎日積み立てる事もできる。

100円から投資信託の積み立てが出来て、毎日積立なら毎月積み立てるよりも、機関の分散投資が出来る。

積立代金の支払い方が選べる

証券口座に送金したお金、楽天銀行に入れてあるお金、楽天カードでの支払いが選択できる。

投資信託の積立額や残高に応じてポイントが貯まる

楽天銀行と「マネーブリッジ」で口座連携して「ハッピープログラム」にエントリーすると、投資信託を保有しているだけで、残高に応じた楽天スーパーポイント(10万円ごとに毎月4ポイント)が獲得できる!

さらに楽天銀行の普通預金の金利が年利0.1%になります。
これは都市銀行の100倍になります!

さらにさらに楽天銀行なら入出金手数料が無料!資資金の移動コストがない!

取引手数料が安い

大手の証券会社にくらべて取引手数料が安いです。
楽天証券のは取引手数料が業界最低水準です。

超割コース現物取引手数料

取引金額 新手数料
5万円まで 55円(税込)
10万円まで 99円(税込)
20万円まで 115円(税込)
50万円まで 275円(税込)
100万円まで 535円(税込)
150万円まで 640円(税込)
3,000万円まで 1,013円(税込)
3,000万円超 1,070円(税込)

どんな投資信託を購入したか?

つみたてNISAを始めました。
つみたてNISAとは、長期の積立で資産形成を後押しするために創設された税制優遇制度です。
毎年40万円まで投資できて、最長20年間、800万円まで投資から得た利益が非課税となります。

基本的に50年間のチャートを見ると、右肩上がりのアメリカのファンドを購入していきます。

楽天・全米株式インデックス・ファンド

「楽天・全米株式インデックス・マザーファンド」を通じ、主として「バンガード・トータル・ストック・マーケットETF」に投資する。CRSP USトータル・マーケット・インデックス(円換算ベース)に連動する投資成果を目指す。原則、為替ヘッジは行わない。

この投資信託はアメリカの全株式に投資するものです。
ファンドの管理費用(含む信託報酬)0.162%

eMAXISSlim米国株式(S&P500)

「S&P500インデックスマザーファンド」への投資を通じて、主として対象インデックスに採用されている米国の株式に投資を行い、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を対象インデックスの変動率に一致させることを目的とした運用を行う。原則、為替ヘッジを行わない。

今後楽天スーパーポイントでこちらのファンドを購入していきたい。
ファンドの管理費用(含む信託報酬)0.0968%

こちらはNISAではなく普通の投資信託として購入していきます。

最後に

楽天証券はかなり使い勝手の良い証券会社です。
オンラインで口座開設ができたので簡単でした!

もしまだ口座を持ってないのなら、この機会に楽天証券の口座を作ってみてはいかがでしょうか?

 

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